ずーっと扁桃腺炎?気管支炎?(9/27追記)

もう、いつだか忘れた頃(8月初?)から一進一退の扁桃腺炎です。
ずーっと、やる気なし、体動かず。 好きだった散歩も無し!
エレキ合戦の前日まで寝てました。
終わってからまた発熱、また寝込み、、。

病院も変え、薬も変えてみましたが。
熱が下がっても咳、、、。
喉の粘膜がダメだそうです。

そうそう、「酒はダメですよ」 と医師に言われました。
ビールだから、良いんじゃないのと思って少し飲んでますが、、、。
ダメなのかなあ、、、。 


ツーリングをキャンセルして寝てましたが、9/11 に38.5℃までを記録。 耳、喉も鼻も炎症無しとの診断、その日の夜に解熱剤を飲まないのに熱は下がりました。
抗生物質は長く飲み続けているので止め、抗菌薬というのを貰いました。
前(内科)は所見が無かったのだけど、耳鼻咽喉科では状況が変わって気管支炎かもしれないと言われまして、耳鼻咽喉科から内科に行くことを勧められました。 これで好転しなかったらレントゲンを撮った方がいいということで、、。 

金曜の練習、飲み会も中止。
今日(9/13)はなんとなく調子がいいので、明日ダメだったら行こうかな、今日行こうかな、、(気持ちが)だるくて面倒だな、、、。

マー、他人になら「バカだね-、早く行けばいいのに」 と言う所なのですが、自分のことだと、どーもイケません、、。

9月26日、症状はここまで一進一退の為、ついに呼吸器内科の門を叩いた。
呼吸器内科の医師曰く、かぜなどが治っても、数カ月咳が続く症例が有るとのこと。
今まで耳鼻咽喉科で処方している薬はそのまま続けてで、内科用吸入薬を処方された。
これは”レルベア100エリフタ14吸入用”というやつで、「100エリフタ」というのはどうも薬の強さの単位のようである。
アルミ容器を開けるとなんか怪しいものを吸い込むような、服用カウンターの付いたプラスチックケースが出てきた。そのカバーを開ける。するとケースに付属のカウンターの数字が一つ減る。 
吸い口を口に咥え、肺一杯に吸い込む。 気管支の炎症や狭窄を改善を治めるのだそうだ。 
服用後は「うがい」をすぐするようにとの指導あり。
副腎皮質ホルモンが入っているので口腔内カンジタの予防の為だそうな。

カウンターがゼロになるまで2週間。  さて治るでしょうか?

この記事へのコメント

toto
2018年09月11日 17:39
やはり お酒は暫く止めましょう。それと、マスクも良いのではあ~りませんか? 龍角散のど飴も追加処方で如何でしょうか?
kata
2018年09月11日 18:06
お酒は百薬の長と、亡くなった爺様が言ってましたので、忠実に守っているのですが? 先祖様の教えを捨てるべきか?
暑い時もマスクはしてます。 龍角散のど飴ねー。この際何でも試してみます。
有り難うございました。